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マナビエで講師と1対1で学ぶ高校生
高校生の個別指導 ・ 都筑見花山校

志望校から、逆算する。

高校の授業は、中学の3倍の速さで進みます。マナビエ都筑見花山校の高校生コースは完全個別1対1・科目専任制。大学・学部系統と受験方式を決めたうえで、高1・高2・高3それぞれの到達目安から逆算した学習ロードマップを1人ずつ作成します。まずは3コマ無料の体験から。

完全個別 1対1科目専任制学部系統別ロードマップ評定 × 一般入試英検®準会場
お電話:都筑見花山校 045-941-4411(月〜土+祝 15:00-22:30/日曜・第5週 休)
ただいまのキャンペーン

無料体験授業を 3コマ まで受講できます

学習の進め方に悩む高校生
高校生がつまずく場所

「何をやればいいか」が
決まらない、本当の理由。

高校生の相談で一番多いのは「勉強のやり方が分からない」ではなく、「どこを目指すかが決まっていないから、何をやるかも決まらない」という状態です。

進度が速い1回の授業で進む量が中学とは違います。1度わからないまま置いていかれると、次の単元でさらに開きます。
評定と入試の両立指定校推薦の評定は高1から積み上がります。一方で一般入試には別の対策が要ります。同時に走らせる設計が必要です。
学部で必要な科目が違う同じ大学でも、法・経済と理工と医療系では、必要な科目も配点の重心もまったく違います。

だからマナビエは、まず学部系統と受験方式を決めるところから始めます。そのうえで、その科目を専門にする講師が1対1で担当します。英語はTOEIC®930点・英検®1級の講師、国語は国語科の教員免許を持つ講師。学生アルバイトが担当を掛け持ちする形ではありません。

高校生に、完全個別1対1をおすすめする理由

合格から逆算して、最短距離で。

ホワイトボードで英語を指導するプロ講師
英検®1級・TOEIC®930点、国語科の教員免許をもつプロ講師が、科目専任で直接指導します
01

プロ講師が直接指導

英検®1級・TOEIC®930点、国語科の教員免許を持つ講師など、専門性の高いプロ講師が担当します。講師の指名・変更も随時可能です。

02

完全1対1・科目専任制

高校生は完全個別(講師1:生徒1)のみ。科目ごとに専門の講師がつき、学校の進度と入試の進度を同時に管理します。

03

学部系統別のロードマップ

志望する学部系統と受験方式から、高1・高2・高3それぞれの到達目安を逆算。「いつまでに何を」を1人ずつ紙に落とします。

04

一人ひとりのカルテ

受講科目・志望校・弱点・進捗を生徒別のカルテで管理。担当講師が替わっても、積み上げた情報はそのまま引き継がれます。

05

英検®準会場(都筑見花山校)

英検®の準会場に認定されています。通い慣れた校舎で受験でき、対策から受験までを一続きで進められます。

マナビエの高校生指導の核

大学・学部系統別の、学習ロードマップ。

志望校までの道のり
「どこを目指すか」が決まれば、
「いつまでに何を」は計算できます。
学部系統 × 受験方式 × 学年 で、到達目安とやることを1人ずつ設計します
▶
まず1分だけ ・ ナレーション付き
60秒でわかる「志望校から逆算する考え方」

大学受験で最初に決めるべき2つのこと、評定が高1から積み上がる理由、ボーダーに届いていないときの逆転の3パターンまで。音声つきのスライドでご説明します(字幕つき・約70秒)。

▶ 60秒の解説を見る

まず、志望する学部系統を選んでください。系統ごとに、入試での配点の重心と、高1・高2・高3の到達目安が変わります。

法学部・経済・経営・商学部系

配点の重心= 英語 + 国語 + 地歴公民(または数学)
高1
英語の土台をつくる
語彙と文法。ここが遅れると高2以降の長文がすべて重くなります。評定も高1から積み上がるので落とさない。
高2
英語長文が読める状態へ
現代文の解法を固める。数学受験か地歴受験かをこの時期に決める(経済・経営は数学受験のほうが合格最低点が低い年があります)。
高3
過去問で現在地を数値化
合格最低点との差を点数で出し、英語と社会(または数学)のどちらで詰めるかを決めて配分します。

マナビエで使うもの/英語=語彙・文法・長文を科目専任講師が1対1で。国語=国語科の教員免許を持つ講師が現代文の解法を。社会=一問一答 recall(世界史 4,000問ほか)で用語を先に固める。

受験方式で、やる順番が変わります

同じ志望校でも、一般選抜・学校推薦型・総合型で「いつ何をするか」がまったく違います。マナビエは高2の冬までに方式を決めることを勧めています。

時期一般選抜学校推薦型(指定校・公募)総合型選抜(AO)
高1 春〜英語・数学の土台。学校の進度に遅れない評定は高1から算入。ここが最重要興味のある分野の記録を始める
高1 冬英検®準2〜2級。模試で現在地を知る評定平均を維持(提出物・小テスト)探究・課外活動を1つ決めて継続
高2 春主要科目の全範囲を1周する計画を作る評定を上げる。英検®など資格で加点活動を継続し、記録に残す
高2 冬志望校と受験方式を確定。共通テストの形式を知る校内選考の基準を高校で確認出願要件・提出物を確認(大学差が大きい)
高3 春過去問1年分で現在地を測る(合格最低点との差を数値化)志望理由書の骨子をつくる志望理由書・活動報告書の骨子
高3 夏弱点科目に集中。共通テスト形式の演習開始校内選考(多くの高校で9〜10月)出願は9月1日以降。書類を仕上げる
高3 秋〜過去問演習と直前対策 → 1月中旬 共通テスト出願は11月1日以降/面接・小論文面接・プレゼン・小論文(発表は11月1日以降)

※ 出願時期・要件・評定の算入範囲は大学ごとに異なります。必ず募集要項をご確認ください。面談で一緒に確認します。

到達度は、3つの物差しで測ります

① 評定平均指定校推薦の校内選考で使う数字。高1の1回の失敗が3年間残ります。定期テスト対策はここに直結します。
② 英検®の級2級=外部検定利用の下限になる大学が多く、準1級=加点やみなし満点の扱いをする大学があります。高3春までに取り切るのが理想。
③ 共通テストの大問別得点合計点ではなく大問ごとに見ます。「どの大問で何点落としたか」が分かれば、やるべきことが1つに決まります。
共通テストの解答用紙
共通テストは、新課程の設計値を確定させています。

マナビエは大学入試センターが公開する正解表から、令和7・8年度(新課程)の大問構成と配点を機械抽出し、〈大問配点の合計=満点〉が一致したものだけを採用値としています。

英語R=8大問 6/12/9/12/16/12/16/17(100点) 英語L=6大問(100点) 国語=5大問 45/45/20/45/45(200点) 物理=4大問 各25点 ほか13科目

だから「英語は第6問が弱い」「国語は新設の第3問で落としている」という粒度で対策を組めます。

ボーダーに届いていないときの、逆転の3パターン

⒜ 科目を絞る国公立の5教科7科目 → 私大の3科目型・2科目型へ。1科目あたりに使える時間が一気に増えます。11月でも判断できます。
⒝ 受験方式を変える一般選抜 → 公募推薦・総合型へ。評定が残っていれば最短ルートになります。総合型の出願は9月1日以降なので、高3の6月までに決めれば間に合います。
⒞ 英語を先に確定させる英検®2級・準1級を取り、外部検定利用で英語の得点を固定してしまう。残りの時間を他科目に全部回せます。高3春の受験まで有効な大学が多い。
逆転のイメージ

※ どのパターンが使えるかは、志望校の募集要項と現在の評定によって変わります。無料体験のあとの面談で、実際の数字を見ながらご提案します。

実際に作成したロードマップの例

在籍生の個人情報保護のため、大学と受験方式のみを記載しています。

一般選抜

明治学院大学

英語の配点比重が高い方式に合わせ、語彙・長文の到達点と月ごとの目標を設定。

一般選抜

大正大学

受験科目を絞り込み、得点源の科目に時間を集中させる配分で設計。

一般選抜

東京家政大学

志望学科の出題傾向から必要得点を割り出し、基礎固めの期限を逆算。

総合型選抜(AO)

東京工科大学 デザイン学部

提出書類・面接・課題のスケジュールを、学校の定期テストと両立できる形に配置。

一般選抜

中央大学 法学部

英語・国語の記述量に対応するため、演習の型と添削の頻度を先に決めて運用。

一般選抜

中央大学 経済学部

数学受験・地歴受験の得失点を比較し、有利な科目選択から計画を作成。

※ 上記は「ロードマップを作成した実例」であり、合格を保証するものではありません。志望校・受験方式が未定の段階からのご相談も承ります。

授業の進め方

完全個別指導(1:1)・科目専任制

学習塾マナビエの授業のようす
マナビエの教室のようす(実際の授業風景)
授業形式
高校指導部は完全個別指導(講師1:生徒1)のみです。1コマ55分+休憩5分、月4回(週1回)が基本単位です
科目・対応
受験科目に対応/一般選抜・学校推薦型選抜・総合型選抜、英検®の4技能まで
実績(一例)
お茶の水女子大・上智大・明治大・立教大 ほか合格
講師指名・振替
講師の指名は随時変更可能。欠席は3日前までのご連絡で振替できます
開校時間
月〜土+祝 15:00-22:30/日曜・第5週 休(第5週は休塾。長期休暇中の振替日にあてています)
英検®準会場
都筑見花山校は英検®の準会場です。通い慣れた校舎で受験できます
料金(2026年度・通常授業 / 高校指導部 完全個別 1:1)

高校生の料金体系

入会金(入塾時のみ)
¥18,000
年会費(高校生)
¥16,500 / 年
管理費・資材・教材費
¥3,700 / 月
受講回数(月)高校1・2年生高校3年生
4回(週1)¥18,900¥20,500
8回(週2)5科目戦略指導¥35,300¥38,800
12回(週3)¥51,500¥55,200
16回(週4)¥68,100¥73,500
20回(週5)¥84,600¥95,000

※ 表示は月額の授業料(税込)です。2026年度 料金表に基づきます。週2(8回)以上のご受講で、受講していない科目も含めて優先順位と進捗をプロが管理する「5科目戦略指導」の対象となります。欠席は3日前までのご連絡で振替が可能です。

ご紹介割引授業料4コマ分を免除します。
ご兄弟割引低学年のお子さまの授業料が10%引きになります。
母子・父子家庭割引授業料が10%引きになります。

英検®対策講座(一次試験対策)

受験級塾生(1コマ・税込)塾外生(1コマ・税込)
3級¥3,400¥3,700
準2級¥4,000¥4,300
2級・準1級・1級¥4,400¥4,700

※ 1コマ55分あたりの授業料です。回数券はご利用いただけません(1コマ単位のご精算)。英検®1級・TOEIC®930点のプロ講師が直接指導します。なお都筑見花山校は英検®の準会場です。

塾外生の方も受講できますマナビエに通っていない方も、英検®対策講座だけのご受講が可能です。同一講座を8コマ以上ご受講の場合は、塾外生の方にも10%割引が適用されます。
塾生なら1コマ300円お得全講座共通で、塾生は塾外生より1コマ300円お安くなります。週1回(月4コマ)なら月1,200円、8コマなら月2,400円の差です。
学習ポータルも塾生価格MANABIE STUDY が塾外生 月3,300円のところ、塾生は月1,480円。英検®WordBank・2次AI面接シミュレーターまで、対策と並行して使えます。
塾生・会員向け 学習ポータル

MANABIE STUDY

授業のない日を、そのままにしない。マナビエが自社開発した学習ポータルです。ロードマップで決めた「今週やること」を、そのまま解ける形にしてあります。

AI英作文添削書いた英文をその場で添削。自分のクセに合わせた指摘が返り、和文英訳・自由英作文の練習量を確保できます。
辞典・表現辞書英検®15,000語超を級・品詞・例文つきで検索。英語⇄日本語の両引き、類義語の格上げラダー、熟語の言い換えまで。
英検®WordBank出る順・語源つきの単語マスター。全級に対応しています。
英検®2次AI面接シミュレーター面接の練習を音声で。モデル解答つきで、二次試験の形式に事前に慣れられます。
聞ける×解ける英文法高校英文法の全範囲を、音声と演習で。学校の進度に合わせて先取りも復習もできます。
5教科の予想問題・一問一答世界史をはじめとする高校科目の一問一答を収録。スキマ時間の反復に使えます。
塾生(マナビエ在籍生)
¥1,480 / 月(税込)
塾外生
¥3,300 / 月(税込)

※ 塾外生プランは英語・英検®のコンテンツが対象です。通塾なしでもご利用いただけます。

MANABIE STUDY の詳細・お申し込み
体験のお申し込み

3ステップで、かんたんです。

科目を選ぶ ― ご希望の科目からお選びください。志望校が決まっていない段階でも構いません。
日時の候補を送る ― ご都合のよい候補を2〜3、お知らせください。
体験日が決まる ― こちらで調整し、体験日をご連絡します。当日は持ち物不要です。
講師との面談のようす
アクセス

都筑見花山校

学習塾マナビエ 都筑見花山校 の外観

学習塾マナビエ 都筑見花山校

住所
〒224-0066
神奈川県横浜市都筑区見花山30-1
電話
045-941-4411
開校
月〜土+祝 15:00-22:30/日曜・第5週 休
指導形態
個別指導(1:1・1:2)/少人数クラス(〜6名)/英検®準会場
Googleマップで見る →
学習塾マナビエ

合うかどうかは、体験がいちばん早い。

まずは3コマ無料の体験から。保護者の方の見学も歓迎です。

体験授業を申し込む
お電話でも承ります / 都筑見花山校 045-941-4411(月〜土+祝 15:00-22:30/日曜・第5週 休)